POUZUのバードフォト

いろいろな趣味をしてきましたが、鳥撮影にはまっちゃいました。

オオワシ惨敗!  

先週末 愛知県の某市へ2月の写真展A1額装A1データーブリント代を収めに行く次いでに土日と山本山へオオワシを撮りに行って来ましたが、土曜日は雨、今回の車はハッチバックが低くて浅い為、レンズに水が吹き込み松の飛び出しもレンズを拭いてた時と!
天気も運にも見放され靴はドロドロ車の中も土でどろどろ最悪でした。
今季は餌を採って西側にある企業の茶色の屋根のグラウンドの木で餌を食べるので今までのオオワシしとは違い比較的至近距離でとれますよ!
日曜は「飛ばずの松で」4時間待たされ飛ばず某市に用事が早々と切り上げ............これも運命!
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DXmakⅡs-DU0I3889.jpg
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アカガシラサギの冬羽  

偶然アカガシラサギの冬羽に遭遇しました。
夏羽は昔撮った事はありますが初めてみました。
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DXmarkⅡs-DU0I3923_filtered.jpg
散歩道から3メートルくらい人が通ってもへちゃらとても飛ぶのを付き合いきれず撤収!

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これは昔撮ったアカガシラサギの夏羽
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証拠写真と見て下さい>  

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全然目的の鳥さんとは違いますが、鳥仲間が聞きなれない鳥の声が裏の崖にいる....あれはイワヒバリだ!
全く持って逆光手持ちで80°くらいの仰角ましては手振れ補正もしてなく露出補正だはプラス補正したものの証拠写真程度です。
留鳥で常は2000メートルくらいの高山地帯でないと見れないとの事! ここは1200メートルくらい珍しいらしい。
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DXmarkⅢ

思わぬ場所で鷹柱!  

何時もの山奥へ猛禽 この日は久々に時々雲間から少し青空も
相も変わらず風は無く無風に近い状態、しかし雲の流れはゆっくりではあるが上空は西よりの風で有ると思われる。
稜線の上に鷹が集まりだし鷹柱ができ始めた、渡りの時期今季は気象条件が悪く渡りは遅れているが、鷹は少しの条件でも
渡ろうとしているのだろう。
サシバ オオタカ ハチクマ等6~70羽が飛んで行った模様。
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF2.0×EXTENDER EOS1DXmarkⅡ (1200mm F8)
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これは少し前に撮ったアカハラダカ
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背打ち...! 在庫から  

つい最近知りました!
お恥ずかしい事ですが、鳥さんが背中を見せて飛翔する事を......背打ち......と.一般に言われるようです。
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DX
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訂正 背打ちとは高所から下を見下ろした撮影で得た状態撮影で使われる言葉との指摘がありました、勉強になりました有難うございました

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