POUZUのバードフォト

いろいろな趣味をしてきましたが、鳥撮影にはまっちゃいました。

雲台等の変更  

この度 所属倶楽部のメンバーさんのご厚意で雲台 レンズカメラステー 三脚を譲って頂きました。

現在の私の鳥写真ライフは一つの鳥を中心に撮影しており、撮り方も色々試している次第です、
➀山バックでの飛翔写真

②山バックでの低速シャッターの流し撮り撮影

➂鳥の飛翔撮り様々パターン

レンズAF OFFボタン  マニアルホーカスがし易いステーの形状(被写体がAFから外れた時に大変便利)

動作調整フリクションが今までの機材からすると格段に微調整範囲の拡大被写体追従性の向上

上記条件を撮るに当たっては現在の雲台機材等に不足感を感じていました、今回ご縁でお仲間が主催者さんを通じ
譲り先を依頼しているとの事を聞き私に譲って頂く事ができました。
注: 照準器は長く両眼視に慣れていた為、上記照準器方法は変更してあります。

下記は組みあがった全体写真
s-CAI_0004.jpg
ワンタッチで雲台から手持ちに出来るクイックレバー
s-CAI_0010.jpg
カメラとレンズを繋ぐ特注のステー
s-CAI_0009.jpg
長く丁寧に使われていたとの事ですがスレ、等傷も少なく譲って頂いたS氏には大変感謝しています。
コメント

こりゃ何とも凄い感じですなぁ\(^o^)/
ジンバル雲台は各種販売されていますが、どれもフリクションフリーでスカスカなため、使う気になれません。
このジンバルは・・・ひょっとして・・・3軸方向の「粘り」を調整出来るのでしょうかね?もしそれが可能であるとすれば、オイルのオリフィス通過粘性で調整?それとも乾板ディスク式でしょうか?
う~ん、初めて見るものでして、興味津々です。
このクイックリリースは私も持っています。ぴったり適合出来ていれば良いのですが、プレートが僅かでも細めですと落下の危険がありますのでご注意くださいね。

だっく #USldnCAg | URL
2017/02/18 05:51 | edit

だっくさんこんにちは
この製品はWEBサイトでは知っていたのですが、まさか自分が使える様になるとは思いましませんでした。
架台はPromedia gear gk katana gimbal headと言う名称で検索で
出来ると思いますが、仕様等は英語でさっぱり判りません。
本日使用してきましたが、以前のウインバリー ジンバル雲台とは次元が違います。 本日は山バックではクマタカはほんの一瞬で実力発揮とはいきませんでしたが、適当な粘りも微調が出来き今後の写真歩留まりに大きく
貢献してくれるとおもいます。
それとクイックシュープレート側は特注品でとても精巧に作られており全くもって心配はありません。
正規販売店は無いみたいです! メイドインUSA

POUZU #HfMzn2gY | URL
2017/02/18 18:02 | edit

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