POUZUのバードフォト

いろいろな趣味をしてきましたが、鳥撮影にはまっちゃいました。

たまにはブログ更新しないと!  

何時ものフィールドの帰り路 新設道路工事現場に通りかかるとノスリが至近距離にとまった!
あばよくばオオノスリかケアシノスリかと車を止め急いでカメラを引っ張り出し、M-Fnのみ切り替えで撮影すぐ見つかり
飛び立たれ........これが精一杯。
しかし羽根はボロボロ自然界は厳しい。  手持ち撮影
CANON EF600mmF4ISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DXmarkⅡ
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久々のカワセミ  

昨日と本日は諸用で何時もポイントへは出かけられず、直ぐ近くのカワセミポイントへ
フィールド仲間にご挨拶!
久々のカワセミについて行けません!!
CANON EF600mmF4LISⅡUSM EF1.4ⅢEXTENDER EOS1DXmarkⅡ
チョイホバ
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枝とまり
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飛び込み
s-DU0I8707_filtered.jpg給餌行動も見られたとの事
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新機材その後  

S氏のご厚意で照準器を装着!
最終的にこの様なスタイルになりました。

此の処これで撮っていますが、垂直 水平の微調整範囲が広くなった為、以前のジンバル雲台と比べ
微妙な抵抗摩擦を得られ、以前のジンバル雲台では対象飛翔物を追い越してしまう様な事も無く
特に今行っている 山バックでの飛翔物 山バック低速シャッター流し撮りの歩留まりに大きく貢献してくれています。
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雲台等の変更  

この度 所属倶楽部のメンバーさんのご厚意で雲台 レンズカメラステー 三脚を譲って頂きました。

現在の私の鳥写真ライフは一つの鳥を中心に撮影しており、撮り方も色々試している次第です、
➀山バックでの飛翔写真

②山バックでの低速シャッターの流し撮り撮影

➂鳥の飛翔撮り様々パターン

レンズAF OFFボタン  マニアルホーカスがし易いステーの形状(被写体がAFから外れた時に大変便利)

動作調整フリクションが今までの機材からすると格段に微調整範囲の拡大被写体追従性の向上

上記条件を撮るに当たっては現在の雲台機材等に不足感を感じていました、今回ご縁でお仲間が主催者さんを通じ
譲り先を依頼しているとの事を聞き私に譲って頂く事ができました。
注: 照準器は長く両眼視に慣れていた為、上記照準器方法は変更してあります。

下記は組みあがった全体写真
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ワンタッチで雲台から手持ちに出来るクイックレバー
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カメラとレンズを繋ぐ特注のステー
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長く丁寧に使われていたとの事ですがスレ、等傷も少なく譲って頂いたS氏には大変感謝しています。

写真展始まる!  

昨年 私が倶楽部メンバーになった写真展が本日2/8日から開催されました。
本日は地元の鳥仲間四人で見にいってきました!
当倶楽部は展示はA1が基本で昨年までのA2写真は禁止との事で私も恥ずかしながらA1提出です。
A1のサイズの迫力と鳥撮り写真は何ぞやと言わんばかりの写真A1サイズ36展、私の写真は図鑑写真にしか見えないです。
見にいかないと判らなデーター等も記載されていています。
一緒に行った仲間も写真とデーターを盛んに見比べていました、勿論私も!
下記写真はH28年写真展様子 昨年同様二室にて展示。
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